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アナログ スクラッチ DJ- HD/ Analog Scratch DJ-HD
あなたはもうプロのDJ気分....
デジタルの iPad でアナログプレーヤーのスクラッチを実現!
2台のアナログターンテーブルでスクラッチ、エフェクト、CUE、
音楽とマイクの声のミックス......Let's play DJ !!
ヘッドフォンジャックからの外部出力で迫力ある演出効果を発揮!!
−−− −−−−−−− バージョンアップ内容 1.4 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1.音楽とマイクの声をミックス出来ます。(ヘッドフォンジャックからの外部出力がベストです。)
2.EFFECTの削除が出来るようになりました。
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オリジナルロゴマークの設定が出来ます。 |
■特長
1.2台のプレイヤーで曲を流せます。
2.マイク入力と曲を同時に出力できます。(おすすめ : パーティー、イベントなどでの外部アンプによる出力)
3.."CUE"曲の頭出し(曲をどこからスタートさせるか)が出来ます。
4.+/- 8段階のピッチ操作が出来ます。
5.EFFECTの設定と削除が出来ます。
再生している曲とマイクの音をEFFECTボタンに割当てることが出来ます。(最大10秒、最大4曲)
6.縦フェーダーで各チャンネルごとに音量の上げ下げが出来ます。
7.レコード面でスクラッチが出来ます。
8.クロスフェーダーで左右のターンテーブルの音量バランスを変えることが出来ます。
9.リピート、頭出しが出来ます。
10.サンプル曲とダウンロードした曲の最大50曲の中から選曲出来ます。
11.再生している曲のELAPSED・REMAINをタップで切替え表示出来ます。
12.画面中央(PowerSw下のiapmar)に独自のオリジナルロゴを2パターン作成して表示することが出来ます。
ロゴサイズは180X70で透過モードがお薦めです。 (上記写真 7.参照)
13.画面中央のロゴと液晶パネル画像をタップで表示切替えが出来ます。
14.MAC/PCから曲とロゴ(PowerSw下のiapmar)のダウンロードが出来ます。(Wi-Fi接続)
15.演奏中に本体の廻りのネオンランプをタップすることによりカラーを変更できます。
(左プレーヤー演奏中 左枠、下枠 / 右プレーヤー演奏中 上枠、右枠)
<注意>
・同時に再生している2つの曲をスピーカーとヘッドフォンに別々に出力することは出来ません。
・スクラッチ機能がある為iPodライブラリーに直接アクセス出来ませんのでMac/PCから曲を
ダウンロードしてください。
・マイク入力する場合は、ハウリング防止の為ヘッドフォンジャックに外部アンプを接続してください。
■操作
1.画面上部中央のPOWERボタンをタップして開始/終了を行います。
2.曲停止中にレコード盤の中心をタップして曲を選択します。
3.PLAYボタンをタップして曲の再生、停止を行います。
また、アームのベース部分をタップするとアームが戻ります。
4.レコード面をこするとスクラッチができます。
5.中央下のクロスフェーダーを左右に動かすと左右のプレーヤーの音量バランスが変化します。
6.中央の2つ縦フェーダーで左右それぞれのチャンネル音量を変えることができます。
7.左右のピッチコントローラーのボタンをタップすると演奏速度が変化します。
8.左右の点灯しているEFFECTボタンを押すとエフェクト音を鳴らします。
再生中にINからOUTボタンをタップする間の音がタップしたEFFECTボタンに割当てます。
9.上部のリピートと頭出しボタンをタップすると曲のリピート設定、頭出しが行えます。
10.曲再生中に一時停止した位置にCUEボタンで頭出し(曲をどこからスタートさせるか)設定が出来ます。
11.中央のマイクボタンをタップするとマイク入力ができます。
12.左右のELAPSED・REMAINをタップして切替え表示します。
13.中央の液晶パネルをタップすると表示が切替ります。
■MAC/PCからロゴと曲のダウンロード
(※MAC/PCが無線LANルーターに接続されていること)
1.中央の”MAC/PC DOWNLOAD”ボタンをタップするとメンテナンス画面が表示され、以下の手順で
MAC/PCからロゴと曲のダウンロードが出来ます。(Wi-Fi接続)
ロゴは2個まで、曲は45曲まで可能。
2.メンテナンス画面の空欄をタップすると左下にURLが表示されます。
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例)
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NetWork Condition
http://192.168.38:xxxxx
waiting |
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−−−−− パソコン側操作 (Safari 5 & Internet Explorer 8のみ確認済)−−
3.MAC/PCのブラウザで上記URL(http://192.168.38:xxxxx)を入力すると以下のような
ダウンロード画面が表示されます。
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***** AnalogScratchDJ HD *****
----------- Download Service -----------
Orignal-Logo:[png,gif,jpg]
(W 180pixel × H 70Pixel)
Scratch:[m4a,aif,aiff,mp3,aac,wav]
-----------------------------------------------
| x:/xxxxxx/xxx/xxxxxxxxxxx |
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4.ダウンロードしたい曲又はロゴのファイル名を指定して送信SWを入力。
(事前に曲又はロゴの格納されている場所を探してください)
MAC/PC −−−> Analog Scratch DJ-HD へデータが転送されます。
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5.ダウンロードが完了するとメンテナンス画面に曲名又はロゴ名が表示されます。
6.メンテナンス画面の曲名又はロゴ名をタップすると削除することができます。
<注意>
・対象となるファイルは拡張子がmp3,m4a,aiff,wavのファイル
・m4aは、iTunes9にてエンコードしたファイルのみ確認。
・Wi-Fi環境によっては曲のダウンロードに失敗し、その曲の再生中にアプリが停止する場合があります。
その場合には電源をOFFにして再立ち上げして、失敗した曲を再度ダウンロードしてください
■簡単用語
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1.エフエクター : 音を加工した効果音。
2.スクラッチ : アナログターンテーブルのレコードを前後にこすることによる特殊効果音。
3.クロスフェーダー : 左右に動かして左右のチャンネルの音量バランスを変化させる。
4.ピッチコントローラー : レコードの回転速度を微調整して左右のチャンネルのテンポを合わせる。
5.縦フェーダー : 各チャンネルの音量の上げ下げを行う。
6.CUE(キュー) : 各曲をどこからスタートさせるか。
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